在トンガ日本国大使と市長が愛知県尾張旭市立渋川小学校を訪問
3月17日(火)、在トンガ日本国大使が、以前から交流のある渋川小学校を尾張旭市長とともに訪問され、2年生と交流しました。同小学校では今年の2月4日、海外協力隊員としてトンガで音楽を指導された尾上香織さんと当協会のラトゥ代表が訪問し、音楽を通してトンガの文化に触れていただく活動をしました。これらの活動は尾張旭市や渋川小学校のホームページや中日新聞で紹介されています。尾張旭市とトンガ王国の交流のきっかけは、2005年の愛・地球博(愛知万博)一市町村一国フレンドシップ事業がきっかけです。このご縁を大切にして、交流が末永く続くように精一杯お手伝いをさせて頂きます。


